Iris laevigata
カキツバタ(Iris laevigata)はアヤメ科の植物。日本の湿地や水辺に自生する多年草。初夏に深い青紫色の花を咲かせ、古くから和歌に詠まれてきた。 見分け方は外花被片の中央に白い斑紋(アヤメは網目模様、ハナショウブは黄色) 分布は北海道〜九州の湿地・水辺。 主なタグは春開花、夏開花、草本。
北海道〜九州の湿地・水辺